マインドフルネス(瞑想)をしよう。3分で脳疲労を解消!脳疲労をとることで仕事に活気と生活に安定を♪

マインドフルネス

こんにちは!

4月に入り先週から上2二人の子が新年度を迎え、学校に通い始めました。会社のプロジェクトや子供たちの学校の予定の把握、プログラミング、ブログの更新、フィリピンでの不動産の契約書の把握など、私の中はタスクがいっぱいになり、脳疲労で疲労困憊になってしまいました。笑

でも物は考えようです。何もしないで1日を終えたり、ギャンブルをして1日を終えて失敗するような人生だけ送りたくないですし、そんな父親の背中を子供たちには見せてたくないものです。

今日は脳疲労を避け、心の整理についてお伝えしたいと思います。

毎日最高のパーフォマンスを発揮続ける為に、マインドフルネスをしよう!

 マインドフルネスとはつまり瞑想の一種であって、脳を休息させ、心と身体をリラックスさせる為の方法です。かの有名なスティーブ・ジョブズやビルゲイツ、松下幸之助や稲盛和夫が実践しているという話は有名ですよね。

今ではマインドフルネスを研修で取り入れている世界的企業もたくさんあります。グーグル社やFacebook社、インテル社…数をあげればあげるほど、たくさん出てきます。マインドフルネス(瞑想)をしているから、日々のパフォーマンスに結果を出していると言うには間違えではないと立証しているようなものです。それだけ効果が期待できるのですね。

有名で業績を上げているからではなく、日々のストレスを限りなく軽減させ、一人一人がリーダーシップを発揮できるような環境づくりに常に提供しているから、飛躍できるのでしょう。

サーチ・インサイド・ユアセルフ――仕事と人生を飛躍させるグーグルのマインドフルネス実践法 

脳だって疲れる。ちょっと休息をしよう

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体はもちろん疲れますが、頭(脳)も疲れます。ちょこっと物事を考えたりしても疲れます。目を開けていても、目から入ってくる全ての情報が脳を刺激して、それもまた疲れます。音を聞いているだけでも、耳から入ってくる情報で、それもまた疲労を蓄積します。

残念な事にとても便利な世の中になった現代だからこそ、より一層人間の脳を酷使するほどの情報が常に飛び交い、現代人は脳から疲労を溜めてしまうのです。

いざここだ!という時に、脳が疲労困憊していたら、期待したいほどのパーフォーマンスを発揮できません。とても悔しい思いをし兼ねないです。

朝起きたらスマートフォン、夜寝る前にスマートフォン、目覚し時計でさえスマートフォンが当たり前の現代、LINEやFacebookやツイッターに夢中になり、頭の中では、周りがどんな情報を発信しているか常に気になってしまうもの。そしてLINEのやりとりで自殺者も出たほど深刻な問題になっています。

そういった情報を遮断する時間を作ることも大切です。

心を整理するマインドフルネス

 私が昨日読んだ本を紹介したいと思います。

3分間マインドフルネス: 自分をアップデートする28の習慣

この本の感想ですが一言でお伝えしますと、読みやすい!3分間で実践できますし、瞑想の仕方を絵でわかりやすく説明してますので、誰でもできます。

多忙だからこそマインドフルネスを!

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多忙なビジネスパーソンだからこそ、マインドフルネスを実践して頂きたい。心も頭もスッキリさせ、常に最高のパーフォーマンスを発揮させる為にも。

プログラミングを始めるた今だからこそ言えるのですが、頭に詰め込むのに色々な情報が飛び交うと成果もあげられず、これも気になるし、あれも気になるという八方美人になり、結局疲れてしまいます。

私の場合は、子供の活動も把握しなくてはなりません。妻が外人の為、子供たちが持ち帰った書類にも目を通し、妻に説明致します。書類に記載されているものを理解し、それをわかるように説明する。

本業が終わり帰宅した時に、手洗いうがいそして着替えた後にこの作業を優先的にやるのですが、もう会社で10時間以上働いた後なので、頭も疲労が困憊しているのですが、最近始めたマインドフルネス(瞑想)のおかげで、自分のキャパを超えることができました。まだまだイケます!

人生伸び代しかないので!!!!!

他の記事も参考にして頂けたら幸いです

 今までの記事ですが、やっと70記事超えることができました。まだまだですね。読んで頂ける皆様に有力になれる様に、今後も努めます!

過去の記事たちが少しでもご参考になれば嬉しいです。

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